心に王国を、
身体に楽園を。

 
 
 
三昧琴奏者・福島千種ウェブサイト 

三昧琴(ざんまいきん)

  Samadhibowl

 

【三昧琴(ざんまいきん)】
石川県在住の鍛冶師・河上知明氏の工房で真冬にのみ制作されている河上氏オリジナル楽器です。
河上氏がバリ島で出会ったシャーマンがふと漏らした一言が発想のヒントとなって生まれました。
純チタンあるいは鉄製でひとつひとつ手作りのため奏でる音程もすべて異なります。
鉄製の三昧琴は大地の響き、チタン製の三昧琴は宇宙の響きを持つと言われています(福島が愛用しているのは2枚を除きすべてチタン製です)
英語ではSamadhibowl(サマディボウル)とも呼ばれます。
 
 
【Zanmaikin as Samadhibowl】
Unique metal percussion instrument made of iron/ pure titanium, created by
Mr. Tomoaki Kawakami, a Japanese smithy based in Ishikawa prefecture, Japan.
Kawakami got the inspiration to create this special instrument from the offhand remark of a shaman whom he had met in Bali. As Zanmaikin is manually produced, piece by piece at Kawakami’s studio in Ishikawa, every single piece owns a different tone.
 
 
三昧琴の響きを体感できる個人セッションや瞑想会、ミニイベントを随時開催しています。
 
個人セッション「ひびきと対話。」詳細は>>こちら